山口県「防府天満宮」の七夕祭りに行ってきました!

梅雨が開けて、夏にいっきになってしまい猛暑が続いていますね
宇部スタッフのSです

例年にない暑さで、体調管理が本当にむずかしいですね・・・。

今回わたしは
学問の、神様で有名な菅原道真を、まつっている防府天満宮にこどもの試験合格を祈願しにいってきました

 

ちょうど、七夕まつりの時で、子供たちが短冊に願い事を、書いていました。
大きな竹に飾りがされていてとても
きれいでした。
たくさんの願い事が、叶えられるといいなぁと思いました。

 

夜にはライトアップも、されているようです。

 

防府天満宮では、平成30年7月1日~7日に七夕まつりを行ないます。
かつて菅原道真公が7月7日に大宰府にて詠まれた詩に「ひこ星の行き会いをまつかささぎの渡せる橋をわれにかさなむ」があります。これは、彦星と織姫が天の川に鵲の羽でつくった橋を架け、会う事が出来たという伝説に、菅公が「その橋を私にも借してほしい。そして京の都に帰りたい。」とご自身の心境を重ね合わせられたものです。
菅公も願いをかけられた七夕に私たちも願いをかけ、また日本の良き伝統文化継承の一助として人々の幸せや恋愛成就、夫婦和合、家内安全等を願うおまつりです。
」(防府天満宮HPより)

 

そんな中西日本豪雨は本当に甚大な被害をもたらしました。

おなじ西日本に住んでいるものとして、他人事とは思えません。

平成11年にあった台風18号の被害で家が半壊してしまったわたしには、本当にみにつまされるものがあります。
あのときの虚無感といったものはわすれらないものです。

復興にな本当に長い時間がかかると思いますが

一日も早い復興と被災されたかたの心が少しでも癒されることを心から願うばかりです。

 

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