2018 01 May

ポンパレモールでも使えるPontaポイントを「レシートde Ponta」でためる方法

ポンパレモールでは、Pontaポイントを3%の高還元率で獲得することができます。

ネットサービスでためるだけではなく、普段の出費からもコツコツとためたい!という方におすすめなのが、レシートde Ponta

レシートを撮影して投稿することによりポイントが付与される仕組みになっています。

今回は、レシートde Pontaの登録方法、レシート投稿のポイント付与、ルール、アンケート配信についてまとめてみました。

 

 

 

 

レシートde Pontaはまず会員登録から

Pontaポイントをポンパレモール他、リクルートサービス街の提携店でためられます。

さらにもっとポイントを普段の家計でためたいとおもうときには、レシートde Pontaがおすすめです!

 

レシートがポイントになるなんて!と不思議に思われるかもしれません。

現在では、レシートをスマホで撮影して投稿することでポイントが付与されるサービスがいろいろと登場してきています。

レシートde Pontaもそのサービスですよ。

理由を始めるときには新規会員登録が必要です。

 

指定のメールアドレスに仮登録完了のお知らせメールが届きます。

メールに本登録のリンク先があるので、そこから登録を済ませればすぐに利用ができちゃいますよ。

 

Ponta Webで連携が必要

レシートde Pontaの登録が終わったら、そのままPonta Webへの連携手続きをします。

リクルートIDとパスワードを入れるだけなので、手軽に完了できます。

 

 

 

捨ててしまっていたレシートがポイントになる

普段の買い物ですぐにたまってしまうレシート!

お財布の中がいっぱいになってしまうという方も少なくないでしょう。

レシートを見て家計簿をつけているという方もその作業が終われば、捨ててしまうという方が多いのではないですか?

よほど、必要なレシート以外であれば、このような感じで捨ててしまうケースがほとんどですね。

 

レシートde Pontaを利用すれば、ただのゴミになってしまっていたレシートがポイントになるんです。

少しでも、ポイントをためるには日々の支出からためるのがたまりやすいといわれています。

 

レシート項目のテキスト入力作業

ネット上で仕事ができるクラウドも急速に浸透して行っていますが、ここ数年で登場したのが、レシート項目のテキスト入力。

「なぜ?当日のレシートがウェブ上で見られるのか?」とその目的がなんなのか?疑問に思いますよね。

こういったレシート投稿により投稿者にはポイントが付与されて、

ネット上で仕事ができるクラウドも急速に浸透して行っていますが、ここ数年で登場したのが、レシート項目のテキスト入力。

「なぜ?当日のレシートがウェブ上で見られるのか?」とその目的がなんなのか?疑問に思いますよね。

こういったレシート投稿により投稿者にはポイントが付与されて、企業側ではデータ収集マーケティング開発に役立てているわけです。

 

 

5枚のレシートが1ポイントに!

レシートde Ponta では、通常は5枚のレシートが1ポイント

つまり1円の価値になるわけですね。

 

わずか1円ですが、これまで捨てていたものがポイントになるのだから、嬉しいですよね!

 

 

それだけではなく、ポイントがアップしている商品を購入しているときなら1点でも4~380ポイントが獲得できることもあります。

 

「撮影するのってめんどうくさいかな?」って感じる方も、スマホならそのまま撮影して投稿までできるのでそれほど手間はかからないでしょう。

 

 

レシート投稿のルール

簡単にレシートを投稿できるとはいっても、あらかじめルールを知っておく必要があります。

 

まず、買い物をした日から3日後の23:59までしか、投稿はできません。

3日のゆとりがあれば、何とか投稿できるペースを守れるのではないでしょうか?

 

 

撮影するときの必須項目

撮影する時には、下記の項目をすべて収めるようにしなければなりません。

  • 購入日・時間
  • チェーン店
  • 店舗
  • 購入商品・個数。金額
  • 合計金額・ポイント情報

レシートが切れて写ったり、斜めになったりするのは

レシートの全体をすべて収めるというように考えて撮影すれば問題ありません。

 

 

レシート撮影・投稿での注意点

レシート撮影・投稿での注意点

  • 必要な項目が入っているかどうかを意識すること
  • 印字されている項目が確認できない場合にはポイントが加算対象外となる。
  • レシートの背景ができるだけ入らないように撮影する
  • 長いレシートも全て入るように撮影する

 

NGとなるレシート

具体的に、投稿をしてもポイントを付与されないレシートは、以下のような状態のもの。

 

  • 斜めになっている
  • しわが寄っている
  • ピンボケで判別できない
  • 折り曲げた部分がある
  • 必須項目が写っていない
  • 2つのレシートが1つの写真にうつっている
  • などの記入がされている
  • スキャンされている

 

この点に注意をすれば、それ以外のレシートはポイントとして加算されるようになります。

基本的なルールを守って撮影するためにも、普段からレシートの扱いをちょっとていねいに扱うと考えれば大丈夫ですよ。

 

財布の中に沢山のレシートがたまっている状態というのは、金運の面から見ても良くないと言われています。

財布の中が乱雑で窮屈というのは、単に使いづらいというだけではなく、お札や小銭にとっても居心地が悪いからんですよね。

そのためにも、レシートの扱いもためこまないようにしたいですよね!

 

 

チャンスアンケートでさらにポイント加算!

レシートde Pontaでは、レシートを投稿後チャンスアンケートがあります。

このアンケートでは4ポイント以上の加算があるので、ちょっとした空き時間に回答するだけでポイントをためられます。

 

 

チャンスアンケートが複数来るようにするには、できるだけジャンルの違う買い物で得たレシートを投稿するのがおすすめ!

 

  • お酒
  • 飲料
  • 食品
  • お菓子
  • 調味料
  • 日用雑貨
  • 美容・健康
  • ベビー用品
  • 医薬品
  • ペット

レシート投稿できるジャンルは上記のようにさまざまなジャンルがあります。

ふだん、何気なく買い物をしているレシートでもすぐに見つかるものばかり。

 

これだけではありません!

街の飲食チェーンでのレシートも投稿できます。

ほとんどの飲食チェーンであれば、問題なく投稿できるのでおすすめですよ。

お昼は外食というお勤めの方などなら、毎日、投稿できます。

 

 

まとめ

ポンパレモールでのPontaポイントの獲得はもちろんですが、レシートde Pontaを利用すればこれまではただのゴミだったレシートが、ポイントになるんですよね!

ちょっとした手間はかかりますが、慣れてくればそれほど億劫にはならないやり方ですよね。

家計簿をつけている方なら、レシートを確認出来ているでしょうけれど、何もつけていない方ならレシート投稿で商品価格やポイントを見直すきっかけになるのではないでしょうか?

日々の出費でたまって行くレシートを投稿することでポイントを獲得できるので、こまめにやることをいとわない方にはおすすめのため方です。

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